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はてなブックマーク補完計画

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スラックティビズム slacktivism

ネット上だけでギャーギャー騒いでいる奴のこと、呼び名が付いていたんだねw

 

d.hatena.ne.jp

 

スラックティビズム(英: slacktivism)は、「怠け者(slacker)」と「社会運動(activism)」とを掛け合わせた合成語である。

努力や負担を負わずに、社会運動めいたことをする行為を指す。

この用語は、社会に意味のある影響を与えていないのに、社会にとって良い活動をしたつもりになる自己満足的行為について、軽蔑を込めて使われている。

こうしたスラックティビスト(スラックティビズムにあたる行為をする人)たちの行為は、多くの場合、個人の努力や負担を必要としない。

 

スラックティビズム - Wikipedia

由来

この用語は、1995年のコーナーストーン・フェスティバルでドワイト・オザード(Dwight Ozard)によって造られたとされるが、その当時の意味は現在のものとは違う。

オザードは、社会的に組織するのではなく、個人単独で独自に樹を植えるような行為を指して、スラックティビズムと呼んだ。

これは、若者世代は以前の世代に比べ社会運動に興味がないとする論調に対する反発であった。

2002年に、この用語は怠惰であることを基準に再定義され、広く使われるようになった。

「スラックティビスト」は、直接的に社会運動を行うことを避け、余計ともいえるような、やってもやらなくてもよいことをやっている人々を指すようになった。

 

インターネット上にノイズが多いのは、スラックティビストによる情報操作が多いからかな?(笑)

 

どうでも良いことに時間を浪費するのは、人生の無駄遣いだよねー(><)